併願校選び 中学受験(首都圏)の志望校の選択における考え方 ~東大理Ⅲ「現役」合格者数から考えてみる(2025.3.16 up) 東大理Ⅲ現役合格者数(2025年)から考える、中学受験(首都圏)志望校について。私の結論は、鉄緑会指定校。合否に影響する数学の先取りが鉄緑会に入り、ついていければしっかりやれます。高2終了までに、数ⅠA2Bが3周、数ⅢCが終わります。 2025.03.16 併願校選び数学東大鉄緑会
併願校選び 親の役目 最悪の事態に備える (全落ちは絶対回避!!!)出願校全落ち判明後に追加出願する学校を決めておく (+中学受験塾 小規模塾の良さ 直前期の手厚い支援) 中学受験全落ち絶対回避のため、2月4日以降試験日の抑え校を決めておく。全落ちは、お子様が今後の人生において、努力することをしなくなるおそれが考えられ、また、親子の信頼関係にヒビが入るかもしれません。1つでも合格を確保させる必要があります。 2024.12.22 併願校選び入試本番に向けて塾選び栄東中
併願校選び 中学受験(首都圏)の第2志望の選択にあたっての考え方 中学受験(首都圏)の第2志望校は合格可能性の高い、鶏口になりやすい鉄緑会指定校にして大学受験に備えるべきと考えました。レベルの高い学校ばかり受験して鉄緑会指定校に合格できないと、大学受験に向けてはマイナスになってしまうのではないでしょうか。 2024.10.14 併願校選び鉄緑会